Tres Innovation

2017年06月04日

【超ビギナー向け】Illustratorの基本用語!

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こんにちは、二度目の登場デザイナーのきょんです(°∀°)!

 

きょん

 

そうですこれです。笑

 

 

前回のブログでは【超ビギナー向け】PhotoshopとIllustratorの違い!という

フォトショとイラレの違いについて紹介させていただきましたが、今回は

 

「超ビギナー向け!Illustrator(イラストレーター)をマスターしていこう企画!」

 

ということで、突然ですがイラレのHow to記事をシリーズ化していこうと思います。

Illustratorを学び始めたばかりの方が見るもよし、

すでに使いこなせている方は復習の意味を込めて見るもよし、

Illustratorを使用する全ての方を対象に書いていこうと思います^^

 

 

 

Illustratorの画面構成

 

 

今回はIllustratorを使っていく際に知っておかなければいけない

画面構成やその名称について学んでいきましょう!

 

 

 

1,ツールパネル

 

 

1

 

一番よく使うのがこのツールボックス。

それぞれに機能があります。

たくさんあるので一見覚えるのが大変そうですが使っていると意外と慣れます。

使う内容によっては全く使わない機能もあります。

 

 

 

2,パネル

 

 

2

 

縦横にドッキングした複数のパネルが表示されています。

1のツールパネルとは違うので間違えないようにしましょう。

 

 

 

3,アートボード

 

 

3

 

実際に編集をする箇所です。

 

 

 

4,メニューバー

 

 

4

 

保存や効果をかけたりする際に使います。

 

 

 

5,アプリケーションバー

 

 

5

 

アプリケーションバーは非表示にすることも出来ます。

 

 

 

6,コントロールパネル

 

 

6

 

線の幅、フォントサイズなどを変えることができます。

 

 

 

まとめ

 

 

いかがでしょうか。

名称を覚えておくことで検索する時など便利ですよ^^

今回は基礎中の基礎を紹介させていただきましたが、これから少しずつ

難易度を上げていき、ためになるブログを書いていけたらと思います!

 

 

 

 

 

 

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