Tres Innovation

2016年11月04日

話題のgif作成アプリを使ってみた!!

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こんにちは!

副社長の小野寺です。

今日は巷で話題のiMessageでもGIF作成・送信が出来るiosアプリ『Gfycat』がリリースされたので使ってみました!!!

 

 

 

・『Gfycat』って何??

 

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そもそも『Gfycat』ってなに??って思う方が多いとおもうんですよね!

 

簡単に言うと、メッセンジャーでGIFファイルを作れて、それを送付出来るアプリなんですよ!

ios10でのiMessage機能が新しくなり、GIFアプリが次々と展開されています。

 

その中でも『Gfycat』は

月間の利用者が7500万人!!!

コンテンツは250万以上!!

とかなり優秀なアプリになっております!!

 

 

 

 

 

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メッセージを送付する所で

『Gfycat』のツールを選択。

 

 

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使いたいGIFを選ぶだけ!!

 

 

 

 

このように自分が送りたいGIFを選択して送付する事が簡単に出来ます!!

LINEスタンプみたいに気軽におくれますね!!

 

 

 

表現色

 

 

ここで大事になってくるのが表現色です。

 

GIFって最大256色までだし、アニメーションとかならいいけど、

JPEG画像や、色数が多い画像から変換すると汚くなるじゃん!

って思いますよね?

 

『Gfycat』の場合、1600万色と桁違いの色を表現出来ます。

 

『Gfycat』のコンテンツは厳密にいうとGIFファイルよりコンパクトなビデオフォーマットも対応しているので質も高く人気の一つになっています。

 

 

 

文字だけのメッセージはもう古い!!

 

 

画像と動画の中間のGIFは今や写真やスティッカーと

同様に使われる時代になってきたと言えますね。

 

Eメールの時代は絵文字や顔文字といった文字ツールで

文章に気持ちを表現していました。

 

今日本で使用頻度の多い連絡ツールとしてはLINEが

一番多いのではないでしょうか?

 

そんなLINEはスタンプや写真を送付する事も可能ですし、スタンプ使って気分や状況などを伝える事が出来ます。

 

 

・使ってみた感想

 

 

今自分も多くのやり取りをLINEで行っています。

 

複数人と連絡取る事もグループを作成して簡易的に行えますし、沢山のスタンプも用意されているので楽しく便利に連絡を取る事が出来ます。

 

しかし自分が使いたいスタンプは有料でダウンロードしなければならない!!

 

ドケチな自分としては何とかそこの費用も押さえたい…(切実)

 

そんな中『Gfycat』はコンテンツも無料で使用できますし、自分で撮影した物もGIFとして送付出来るので、画期的なアプリだと思います。

 

実際iMessageで連絡する事もありますし、今後この『Gfycat』によって日本でもiMessageが主要の連絡ツールになる日が来るかもしれませんね!

 

 

 

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